ボトックスのすべて >> 城本クリニックのボトックス治療方法 >> 小顔(エラの筋肉)
城本クリニックのボトックス治療方法
小顔(エラの筋肉)

以前では、骨を削る手術が適応になっていた場合でも、侵襲の少ないことでボトックス注入を行うことが多くなっています。
エラが張っている状態は原因として骨と咬筋肥大があります。
咬筋は文字通り、咬む時に使われる筋肉です。
ボトックスを咬筋に注入することで、筋肉を弱め(もちろん食事をとるのに支障のない範囲です)エラが縮小し、小顔効果が得られます。
エラへのボトックス注入は、3回程度繰り返すとより効果が高くなります。
効果の持続期間は、約半年〜1年程度です。
かんたん注射で理想のフェイスライン




美容外科25年以上の信頼と実績
城本クリニックは、高度な技術と長年の豊富な経験を持った医師のみが、
安全を第一に考え施術を行っている美容専門クリニックです。
充分なカウンセリング、アドバイス、そして完全なアフターケアシステムを
整える事で、患者様の“安心”を重視した“あなたの身になって考える”
美容外科クリニックです。